【症例28】 35歳、 女性

3年前に稽留流産。基礎体温は二相に分離していた。今は計っていない。現在、産婦人科にてゴナドトロピン療法および排卵以降に黄体ホルモン剤(デュファストン)服用中。子宮内膜症(-)、子宮筋腫(-)、PCOS...もっと見る
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【症例28】 35歳、 女性

3年前に稽留流産。基礎体温は二相に分離していた。今は計っていない。現在、産婦人科にてゴナドトロピン療法および排卵以降に黄体ホルモン剤(デュファストン)服用中。子宮内膜症(-)、子宮筋腫(-)、PCOS...もっと見る
【症例27】 30歳、 女性

過去2回流産している(6週目、2ヶ月目)。
基礎体温票は二層に分かれるものの高温期が短い。病院では「黄体機能不全」と診断。
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【症例26】 32歳、 女性

三人目ができない。プロラクチン値がやや高い。ホルモン治療は行わず漢方のみの治療を希望。基礎体温表は、二層に分離するものの高温期への移行に数日かかり、その結果高温期が短い。...もっと見る
【症例25】 32歳、 女性

二人目ができない。一人目はもう8歳になる。昨年、一年間病院でホルモン注射による治療を行ったが結果が出ない。基礎体温表は2層に分かれるものの高温期が短く、かつ連続しない。婦人科の器質病変はない...もっと見る
【症例24】 29歳、 女性

結婚3年になるが妊娠しない。病院の診断では右卵巣が腫れているとのことで右下腹部の引きつれる痛みが常にあり、また子宮内膜症もあるとのこと。病院でホルモン療法をすすめられたが、ホルモン療法に抵抗を感じ、漢...もっと見る
【症例9】 28歳、 女性

不妊、流産癖。
H10.7月に1ヶ月目で、H11.9月に2ヶ月目でそれぞれ流産している。「妊娠を安定させ、無事出産できるような漢方薬がほしい」と二回目の流産の翌日に来局。現在まだ少量の子...もっと見る